美白でいる為に紫外線対策は重要!

もともと、地肌の色は白めの方で、日焼けをすると赤くなって皮が剥けていました。
しかし、20歳代後半頃から、赤くなると共に、その後少しずつ日焼けが残っていっているような気がします。
やはり、自分としては肌は白い方が好きなので、美白になりたいと思う気持ちが強いです。
そのため、出来る限りは、日焼け止めを塗るように心掛けています。そして、日焼けをした時は、少し冷やしたり、化粧水を多めにつけたり、時々意識してパックをしたり等を心掛けています。
自分がやっているのはそれくらいですが、周りの友人を見ていると、日焼け止めはもちろんのこと、外に出るときは帽子に日傘、運転するときは、アームバンドなど、完全に日焼け対策が出来ているのが本当にすごいなと思います。化粧水をたっぷり浸したコットンを肌に貼り付けるのもいいのかなぁと思います。
やはり、美白や肌の状態を良い状態で保つためには、時間を掛けてでもしっかりケアし、外出の際は特に準備万端にしないといけないなと思っています。特に、天気に関わらず、曇りの日でも紫外線対策は大事だと思っています。

日焼け止めは1年中が基本!

日焼け止めは夏だけではなく1年を通してこまめに塗ることを心がける。
4月、5月の紫外線は意外にも強く、まだ夏ではないから大丈夫だろうと油断していると本格的な夏が来る頃にはすでに日焼けした状態になっていることが多い。
日焼け止めもただ単に強力なものを選べばよいという訳ではなく、用途に応じたものを適切に使用する事が望ましい。
たとえば近所の買い物に出かける程度であればSPF50は必要なく、SPF20程度のもので十分である。
また少し屋外の時間が長い場合はSPF30程度の日焼け止めで問題ない。屋外での活動が長時間に及ぶ場合はSPF50を選ぶとよい。
PAのレベルもSPFと比例して選ぶことが望ましい。
またスポーツやレジャーなどで汗をかく場合はウォータープルーフのものを選ぶことで汗による日焼け防止成分が流れ落ちるリスクは少なくなる。
注意したいのは一度塗ったからと言って安心という訳ではなく、時間経過や、摩擦などにより効果が薄くなっていくため、定期的に塗り直しが必要になる。
そして塗り方も重要である。まんべんなく肌のキメに沿って塗ることが最も効果的である。

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